自分が何したいかとかよくわからない
ただ、ワーキングプアだったり、子供を高校に行かせてあげられなくて泣いている親を見たりすると
いかに自分が恵まれていたか、恵まれているかが分かる。
と同時に、社会と将来に対しての果てしない恐怖に襲われる。
「錯乱のニューヨーク」
レムコールハースの本だけど、マンハッタンの歴史をつらつら書いたもの。
ニューヨークに行って読むと楽しいと思われる。
読んでる途中
「集落」「マーケティング」
やっていること
「絵」
やらねばなこと
「ヨガ」「卒研」「体力作り」
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